10月10日が「ドラムの日」に認定!秋の大秋山会がアツい!?

10月10日が「ドラムの日」に認定!


「ドラムの日」って知ってる!?

ドラマー界隈では最近この話題で持ちきりだね!

2017年より10月10日が「ドラムの日」として正式に認められました。

今までありそうでなかった記念日。

この日はドラマーにとって、特別な日になっていきそうですね!




ドラマーのための”イベント”が誕生!


今年から始まった「ドラムの日」。2017年は、第一回目ということで未知の領域ですが、これからも楽しみなイベントですよね。

そもそも「ドラムの日」って何をやるイベントなの?

プロドラマーの演奏を聞くのはもちろん、

  • 新人オーディション
  • ドラムレクチャー
  • お悩み相談室

などもあります。激アツですね!!


演奏を楽しむ「一方通行のイベント」ではなく、オーディエンスとプロが密接にコミュニケーションを取ることができるのも嬉しいポイント!

文面を見ただけでも、めちゃめちゃ楽しそうなイベントですね!

詳しく知りたい方はこちらのページを確認してください。

参加ゲストもアツい!!

downyのドラマー「秋山タカヒコ」をはじめ、

  • 伊藤大助(clammbon)
  • 山本晃紀(LITE)
  • 木暮栄一(the band apart)
  • ピエール中野(凛として時雨)
  • Yasunori Takada(MONO)                             etc…

ここでは書ききれませんが、なんと21名のドラマーが出演します!

ドラマーだけが楽しめるイベントじゃないのも面白い!

内容としては、ドラマーに特化したイベントですが…。

ドラマーじゃないと参加できないイベント」ではありません

ギタリストでもベーシストでも楽器をやっていない方でも、好きなバンドのドラマーと密に関われる機会があるのは非常に嬉しいことです。


ドラマーを間近で見る機会は滅多にありませんし、セッションイベントもあるのでちょっとしたライブ感覚で楽しめそうです!

これからも期待のイベント!

とても面白そうなイベントですが、まだ第一回目ということもあり、あまり認知度は高くありません。

しかし、今後回数を重ねていくにつれてイベントが充実していくのは間違いないですし、10月10日はドラマーにとって特別な日になっていくでしょう。

僕は、さらに色々なブースができて、演奏面だけでなく”チューニング”や”ドラムの掃除の仕方”をプロと一緒にやれたら面白いのかなと思っています。

「ドラム」という楽器を祝う場でもあり、感謝する場でもあると良いのかなと。


今年、僕はいくことができませんが来年は必ず行けるようスケジュール調整をして行きたいと思います!